経済社会をして行く

日常経済の隅々に、
人殺し産業(軍需経済)が醜悪で強固な根を張り始めた


昭和・平成の軍需経済は
若者たちを侵略強盗殺人犯罪者に加工し続けている


  


 



軍需経済に利用され続けていると、
自国の市民に襲い掛かる「仕事」に

疑問を持たなくなるほどにモラルが崩壊する。

旧軍の改憲人脈は今も隠然たる勢力を持つ。






軍需経済(人殺し産業)が、
穏やかな地域を監視スパイ社会に
変えて行く恐るべき時代の再来。
 
 





『父島事件』
軍需産業を野放しにすれば

どういう人間が生み出されて行くかは自明のことだ


アジアで、中東で
多くの家族を虐殺した侵略強盗殺人の犯罪者が日本の町を闊歩している
有事法成立以来、侵略強盗殺人の共犯日本人が増加の一途を辿っている。
どんな政策も文化も
侵略強盗殺人の共犯者が歩き回る社会では何の意味もなさない。