なーにが節電だ!
ふざけるな!



たかが国家ごときが国民に、節電を、などと、ふざけているのか。
好きなように電気を使うのは国民として当たり前のことである。
電気を満足に供給出来ないのは電力会社に独占を許して来た自民党という腐った政党の利権構造の結果である。
電力会社の「HHI(ハーフィンダール・ハーシュマン指数)」は計測数値が出て来ないほどの完全な独占状態ではないか。
国民を舐めた構造というしかない。
国民に節電をなどと抜かす前に独占を解体すれば済むことだ。



かって、「国体などという糞の塊」を守るためにと国民に「贅沢は敵だ」とか「欲しがりません勝つまでは」などとホザいて来たのが我が日本であった。
2011年、国民は国家に命令はするが、
国家ごときに1gの命令も強制も受けることなどない。

国民にとって国家などケツを拭いたトイレットペーパーほどの価値もない、
トイレットペーパーが、節電を、などと抜かしても嬉しそうに聞くバカはもう今の日本にはいない。
我われ国民が望むなら例え無人の広間であろうと全ての電源をONにする。
当たり前のことだ。
たかが国家ごときが国民に、節電のキャンペーンなど、寝言は寝てから言うものだ。


国民を侵略強盗殺人の犯罪兵士に突き落とし、
耐乏生活を強いた発狂国家の財界・官僚が、
薄汚いチンピラ議員を使って、いま震災を利用した改憲策謀を図っている。


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